うそ言っちゃ駄目ですよね。調子に乗って。

元朝日新聞で28クラスも勤めた女性が時点も高利潤も捨てて辞めたというため、それらの実例や反応を話した雑誌が執筆され話題になっているようで、とある本にも出ていました。初耳でした。感じはアフロという奇抜な頭でお世辞にも綺麗とは言えません。でも朝日新聞で意外と長く勤めたのならその経験話は読みたいですね。今度、本屋で見つけようと思います。ところでその人が本で自宅では電力をほとんど使わないと話していました。夜はベランダへ出て、家屋の光とかを眺めて妄想しているとか。持ち物もラジオ、明かり、PCだけなんて言ってましたね。月収の電気料金は168円と自慢していました。この時点でうわさついちゃ厳禁でしょと思いました。自慢したい気持ちは分かりますが。だって土台対価で千いくら加わるんですもん。あんな一気に洩れるうわさは駄目ですよねえ。でも自宅でそれ程電気を使ってないと言うことは外にあるほうが長いということですよね。でも外側が利潤かかりますよね。バスなんか400いくらですもんね。コインランドリーもそう。外食も自炊より利潤要る。この人、とっても気がついてないのかなあと思って見てました。

うそ言っちゃ駄目ですよね。調子に乗って。

今まで、乏しいことがおかしかったのかも知れない

夏場と言えば、お催し。
この時期、神社催しの1つで、小児神輿が居残る。

確定場所に行ってタイトルを書き、甘味の引換券を買う。
そのあとは、法被を着せてもらって、町内を練り歩く。
自身の小児時期は、記名することはなかったのだけどねぇ。
引換券を無くしてしまうと、参加しているのが分かっていても、甘味を貰えないという、何とも困難小児神輿です。

自治会の派閥があるので、仕方の薄い趣旨なのかもしれない。
他の自治会の子供が紛れ込んで来たら、その場でシャットアウト浴びることになるのだ。

日々、参加している子供たち。
他の自治会のお催しの補助に、有志で参加することがある子供は、大入り袋と甘味をもらって帰ってきたことがある。
それがきっかけで、おみこしの際には大入り袋を受け取れることを知ったのだ。

こういう自治会では、今まで大入り袋をもらってきた趣旨ない。
今季になって、ついに頂いた大入り袋には、ギンギンした500円硬貨が入っていた。
驚いた〜!

練り歩いていた際に、お賽銭を加えるのだけど、
そのお賽銭を参加した子供たちに隔てるというのも、はじめて知ったね。

ヒアリングには思っていた、集まったお賽銭の行方。
多分、自治会の人のお疲労ちゃん会の飲食に使われているのだろうと、ちょっと思っていた。
はからずも、他の自治会は大入り袋が出ているのに、ここには何故無いのかとボヤキでも入ったかね。

2日間あるので、とも参加して来るらしき。
まぁ、行っておいでよ。
次は、来季の夏場まで参入できないのだから。
楽しんでおいでね。

今まで、乏しいことがおかしかったのかも知れない