冷凍保存してあるカボチャを4カ月ぶりに食べてみる

昨年収獲したカボチャを冷凍保存しています。 冷凍期間が長くなって味の劣化が気になればお菓子やコロッケ、スープで使おうと思いジップロックに入れて10袋ほど冷凍しました。 収獲したてのカボチャをただ切っただけで加熱など特別な処理をせず、そのまま袋詰めしてあります。袋詰めした日を見ると9月3日で4カ月以上経過しています。
今日はこれを含め煮というか煮っ転がしにしました。味付けは酒とみりんが少々、醤油と佐藤です。収穫時期と同じ味付けです。カボチャは生をさばくときに野菜の香りはしますが、濃い香りはしません。ただ煮えた鍋の中を見ると醤油が黄色い部分から中へ滲みていく頃合いが、美味しそうと感じるものがありました。 食卓に出し、さあどうだろうか食べてみようと私より先に夫が箸を付けました。甘いと感嘆の声に私も口に入れると、想像以上の美味しさと舌触りが収獲仕立てと変わりませんでした。来週は天ぷらにして見るねと頭はレシピを探っています。

冷凍保存してあるカボチャを4カ月ぶりに食べてみる

犬のフィラリアの防止の時節について、間違うと死に通じる部分。

フィラリア症は蚊に刺されるため感染する寄生虫異常だ。フィラリア虫人体は犬の心臓や肺動脈に寄生する。咳が見つかる、息切れ、疲れやすいなどの変調がみられたら早めにアニマル医院に診せに出向く必要があります。重度の寄生の実態フィラリアが心臓の弁にからまり死亡する場合もあります。
フィラリアは防止すれば100百分率防げる病魔だ。防止を怠ると『知らない間に感染していた』ということがあります。フィラリアは蚊の発生するチャンスに合わせて予防していきます。ですが蚊の発生チャンスがお家屋の地区によってバラバラな結果、持ち主の邪魔になることがあります。例えば関西でリアでは5月末日から11月末日まで注射や呑み薬等の防が必要になって来る。沖縄などの温暖な天候の場所では二度と前もって防止が必要であり、場合によっては毎日防止が必要な地区もあります。一番良いのは蚊に刺されないことです。ですが、実にそれが大いに酷いのです。ヒューマンでもそれが出来ないので犬の場合も苦しいのです。蚊は、温度が15度限りあれば活動すると言われています。最近は地球温暖化のインパクトもあり、蚊の注力チャンスも延びている。
地区によっては冬季でも蚊を見る場合もあります。院内飼いだから、外部にウォーキングに出ないからというもくろみも危険です。人間の場合も院内で蚊に刺されてしまうことがあるためだ。完璧に蚊に刺されないようにするのは容易ではありません。そこで、フィラリアの防止があります。これは、蚊に刺されたとしても犬フィラリアが心臓や肺動脈に届く前に壊滅してしまうという思惑だ。現在はこういう種類の防止薬が一般的で、毎月飲ませることによって犬フィラリア幼虫を壊滅できるようになっている。

犬のフィラリアの防止の時節について、間違うと死に通じる部分。

皿洗いのバイトで知った、日本料理、割烹料理の凄さ

若い頃数々のバイトをしてきましたが、思い出に残っているバイトがあります。
割烹料亭の皿洗いのバイトです。
一万円のコースのみしかなく、古い木造造りで庭園がある高級割烹店。
仕事は皿洗いだけなので特にツラい事はなく、周りも優しい方ばかりでした。
このバイトで何が思い出に残っているかと言うと、まかない飯です。
このお店でまかないを担当するのは先代の女将さん、年齢は当時で80代くらいだったように思います。
お店が閉店を迎えると、先代の女将さんがゆっくりと一人で支度を始めます。
出汁を取るところから始まり、魚を焼いたり、煮付け、漬物など、丁寧に淡々と作業をします。
毎回、まかないは品目はそれほど多くないですし、量も少ない、もっと言えば地味だったのですが、
口にすると、衝撃的なおいしさ!ごはん粒ってこんなにおいしいのか!家で飲んでたみそ汁がいかに出鱈目か・・
漬物の瑞々しさといったら!シンプルな料理こそ実は腕が問われる事を、この時知りました。
今、このお店は無くなり、流行の立ち飲み屋になってしまいましたが、
貴重な経験をさせてもらった事は、今でも良い思い出です。

皿洗いのバイトで知った、日本料理、割烹料理の凄さ