飼っている二匹の猫の仲が良すぎている場合について

僕は四時ほど前から二匹の猫を飼っている。とも牡猫なのですが、アベックかと見紛うほどの系の良さです。
僕が布団に入ろうが僕には目もくれず、延々と二匹でべろべろとそれぞれを舐めあっているのです。
飼い主としては物寂しい意思も相当はありますが、飼って要る猫が仲良くしているあたりを探るのは微笑ましくていいですね。
肝要や通常での疲れも癒してくれる、大事な立場だ。
一度、片方の猫が去勢オペのために半日入院をしたことがありました。その時は建物に残る猫が入院した猫を求めてさらにウロウロしていました。
よほど寂しかったのか、普段は近寄って欠ける私の腕に形相をスリスリと押し付けてきたのです。
入院していた猫が帰ってきたときは、まずは異臭をクンクン。他の犬や猫の異臭が染みついていたのでしょうね。
二匹で自分を寄せ合って眠っていましたが、随時入院で疲れ切った猫の事を舐めてあげていました。
個々でも生物でも、対象を労わる意思や愛する気持ちは貫くのだなと深く思いました。
これからもラブラブな二匹でいてほしいものです。

飼っている二匹の猫の仲が良すぎている場合について

新居を見に行ったら照明がついていました。

主人が休みのときに、用事を済ませて新居を見に行きました。
だいぶ出来てきて、もう少しです。

クロスが貼られ、一段と部屋らしくなりました。
自分たちが選んだクロスが各部屋に貼られているのを見て、感動しました。
いい感じになっていました。

そして、ちょうど行ったときに電気屋さんが来ていて、照明をつけてくれていました。
その電気屋さんは、最初の頃に電気の配線をやりに来てくれていた方で、最終段階に来たね。と言っていました。
照明も付いて、ますます部屋らしくなりいい感じになりましたよ。
嬉しいです。

キッチンの手元の照明とダイニングテーブルの上の照明は自分たちで準備しました。
それを置かせてもらっていたので、ちょうどあり、電気屋さんに付けてもらいました。
ちょうどいいときに見に行ったなと思いました。

お気に入りの照明をつけてもらい、見てみるとすごくいい感じになりました。
本当に嬉しいです。
ワクワクしています。

もう少しで引っ越しなので楽しみにしています。

新居を見に行ったら照明がついていました。